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公式リリース>オランダGP2013

ヤマハホンダドゥカティ(英語)

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公式リリース>オランダGP2013

ホンダヤマハドゥカティ(MotoGP公式サイトによる日本語訳)

観戦会@新宿近郊のお知らせはこちら。どなたでも参加できますよ。

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鈴鹿8耐、同乗者募集(ただし、やや不便な条件)

鈴鹿8耐、車で行くのですが同乗者超募集中です。
ただしちょっと不便な条件ですので、それでもいいよ、という方は是非お手をお挙げ下さいませ。

以下行程。
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7/27(金)夜22:00〜24:00くらいに東京発(時間はご相談に乗ります)
7/28(土)早朝(というか未明)鈴鹿サーキット着・予選観戦後、四日市市内へ
7/29(日)割と早い時間に四日市出発・鈴鹿サーキット着・本戦観戦後、四日市市内へ
7/30(月)割と早い時間に四日市出発・東海道本線/新幹線三島駅にお昼頃着
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というわけで、あまりにも自分勝手な行程なわけですが、それもなんなので、29日の本戦終了後は名古屋駅は流石になんですが、近くであれば白子なりなんなりご希望の駅までお送りするっつーのもありです。

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市販RC213Vの1台は中上に決まっている説をホンダが否定

そんな噂があることも知らなかったわけですが・・・。MCNより。
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ホンダは2013年終わりにリリースされる市販レーサー、RC213Vの内1台の行き先が日本のMoto2ライダー中上貴晶に決まっているという噂を否定した。

HRCはMotoGPクラスに日本の才能ある若手を入れたがっているわけであるが、出光ホンダアジアチームが1億2千万円すると言われるRC213Vで21歳の中上を走らせる契約をしたとの噂がカタルニアGPで流れていた。

元レプソルホンダのライダーでありHRCとも強い繋がりを持つ岡田忠之が運営するこのチームはアジア人の若手ライダーを走らせることを目的に2013年に設立されたものである。
チームは現在Moto2で高橋裕紀を走らせているが、HRCのボスであるリヴィオ・スッポは、カタールで3位に入った中上が来シーズンRC213Vを走らせるという噂について否定のコメントを出した。

スッポは以下のようにMCNに語っている。
「現時点では何も決まっていません。ホンダとタディの間には強い繋がりがあるのは確かですが、現時点では何の計画もありません。日本人の若手を入れるという観点や有望な若手を育てるという観点からは中上は興味深い存在ですが、Moto2の方が人材育成には向いていると思います。中上は良い仕事をしてますけど、まだまだ成長するには時間が必要ですよ」
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個人的にはスプリングバルブの市販RC213Vに中上のような有望な若手を乗せるのはNSR500Vのことを思うとちょっとねえ、と思ってますんで、まあいいんじゃないでしょうか。

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鈴鹿8耐観戦会がないことのお知らせ

今年は生放送がないのでどうしよっかなーと思っていたところ、なんとなく背中を押されて現地に行くことにしました。

というわけで恒例の鈴鹿8耐カフェ観戦会は今年はない予定です。

楽しみにしていらした方にはたいへん申し訳ございませんが、なんなら現地でお会いしましょう!

ちなみに私が泊まるのは四日市です。

車で行く予定ですので同乗者超募集中。または自分の車で行くけど、乗せていってもいいよという方、駐車券も購入済みですので、お声がけくださいませ。

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公式リリース>カタルニアGP2013

ホンダヤマハドゥカティ(英語)

スズキは2015年からですと?(MotoGP公式サイト

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公式プレビュー>カタルニアGP2013

ホンダヤマハドゥカティ(MotoGP公式サイトによる日本語訳)

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2014年のMotoGPは28台?

MCNより。
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2014年のMotoGP参戦台数はこれまでで最多の28台になるかもしれない。

ホンダとヤマハ、ドゥカティはそれぞれ4台のプロトタイプを参戦させる他に、2台のワークススズキを含めた16台が参戦しそうなのだ。

スズキはドルナから既存のチーム、例えばアスパーやポールバードと組むか、既存のチームを買うかどちらかという厳しい参戦条件をつきつけられている。

しかしこの条件を呑む既存チームはなく、結局ドルナが参戦グリッドを26台まで増やすことになりそうだ。

一方スズキはいまだに2014年の参戦を公式発表するには至っていない。とは言えスズキのプロトタイプマシンのテストを指揮しているダヴィデ・ブリヴィオによれば、日本の本社のゴーサインが出ればすぐに参戦についての具体的な話し合いを進めるとのことである。

ブリヴィオはMCNにこう語った。「もちろんルールに従うつもりですが、スズキは世界で最大のバイク製造会社のひとつですから、参戦は歓迎されるでしょう。昨今の厳しい経済情勢を考えれば、関係者はみんなよろこんでくれるはずです。スズキが参戦を決意してもそれが許されないなんてことになったら本当に残念なことですよ。でもドルナも他のメーカーもスズキの参戦を歓迎してくれると思います」

2013年は半数の12台がフォーワードレーシングやアスパー、PBMといったCRTである。台数を増やすための2011年のルール改正を機に参戦してきた彼らは、ヤマハやHRCが2014年に供給する予定のより戦闘力のあるマシンを手に入れることを熱望している。

ヤマハは約1億円でYZR-M1のプロトタイプエンジンを供給することになっている。この場合は自分でプロトタイプフレームを調達しなければならない。

また1億3千万円を用意できればホンダのRC213Vも入手可能だ。

ヤマハは4人分のエンジン、ホンダは5人分のコンプリートマシンを供給する予定であり、既にいくつかのCRTチームが交渉に入っているようだ。

ヤマハのトップであるリン・ジャーヴィスはムジェロでMCNに対して、ヤマハがエンジンをリースするのは確実だと話しているし、HRCの中本修平副社長は市販RC213Vに対してみんなが興味を持っていると語っている。

中本はこう言った。「既にコンタクトしてくれるチームもありますが、まだマシンの最終仕様が固まっていないんです。7月の終わりまでには全部固めたいんですけどね。11月のヴァレンシアテストでは来年RC213Vを使用してくれる全てのチームにマシンを出すことはできませんが、2台は出して、各チームが2時間とか使えるようにはしたいと思っています。全チームに供給できるのは2014年2月のセパンテストですね。7月終わりには発注してもらわないとなりません」

スズキが加わることで26台となる予定のグリッドであるが、Moto2の有力チームも2014年の昇格を狙っている。
一つはスコット・レディングのマルクVDSレーシングである。もし20歳のレディングが来年ワークスプロトタイプマシンを入手できなければチームが彼のためにMotoGPクラスに参戦することになりそうだ。何と言っても今シーズンの彼はルマンとムジェロで劇的な勝利を飾っているのだから。

ポル・エスパルガロのトゥエンティHP40チームもMotoGPへの参戦を画策している。どちらもMoto2では資金が潤沢であり、MotoGPへの参戦もできるだろう。

マルクVDSのトップであるミハエル・バルトレミーはMCNにこう語った。「問題は僕らの場所があるかどうかですね。カルメロ(エスペレータ)とうちのオーナーのマルク・ファン・デル・スターテンがルマンで会ってるんですが、カルメロはマルクに、もし参戦したいならすぐに言ってほしいと語ったそうです。これはドルナが決めることで私たちはどうこうできることじゃないんです。マルクVDSみたいなチームが参戦するのはいいことだと信じているんですがね」

MCNの取材によれば、参戦初年度のチームには搬送費用や賞金等の財政的援助を行わないという案が検討されているようだ。
そして2014年の下位4チームは財政的援助を減らすか2015年の参戦を認めないというのだ。
ドルナとしては24台以上への財政的援助はできないということのようだ。
2014年の参戦台数と最高峰クラスのコストカットについては今週末のバルセロナで行われるカタルニアGPで検討される予定である。
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確かに世界転戦には費用がかかりますがねえ。なとかならないでしょうか>エナジードリンクなみなさま。

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カルクラッチローのツナギがオークションに

先日のオクラホマの竜巻被害に遭った子どもたちのためのチャリティです。


http://www.ebay.com/itm/290926518060

6/5 16:30現在、2750ドル(邦貨換算275000円)。まだまだ安いので、吾こそはという方、是非ご入札を。

カルのデータ:身長165.1cm 体重67kg ウエスト33インチ
ってなことまで書かれていますが、自分で着るためじゃなくてクンスカするために落とすのが正しいと思う。

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公式リリース>イタリアGP2013

ホンダヤマハドゥカティ(英語)

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