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マヒンドラ&マヒンドラの中身はやっぱりエンジン・エンジニアリング

先日、インドのメーカーが125ccに参戦するとのニュースをお伝えしましたが、結局、このマヒンドラ&マヒンドラの中身は、元ランブレッタ、さらにその前はロンシンのバッジをつけて走っていたエンジン・エンジニアリングだということが判明しました。
MotoGP公式サイトより。
記事によるとマヒンドラ&マヒンドラとエンジン・エンジニアリングは5年契約(つまり4st250cc化後も続くってことですね)。ライダー(と書いて犠牲者と読む・・・)はダニー・ウェッブとマルセル・シュレッター。
まあ、がんばってくださいな。

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